1・18 2011 1/18 日記 2011年1月18日2025年3月1日 毎回、芥川賞の発表があると、うちにニセの文藝春秋編集部らしき人物から電話がくる。 彼は毎回、落選の通知をしてくれるのである。 「今年もアカンかったなあ」と僕は彼の期待に10年以上、応えていない。 アメリカ日記を越える作品は未だ生まれていない。 日記 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! スタンダード 誘惑するなら中華料理です この記事を書いた人 村川智之 三重県生まれ。現在は給食調理員をしながら両親と3人で暮らしています。趣味の読書と音楽鑑賞に加えて、自分でも様々なものを書いています。 関連記事 東京について 2015年2月25日 2月は逃げるーさよならを言う前に。 2015年2月15日 アドレス交換の日々 2015年2月14日 片道キップ 2015年1月26日 熱狂と情熱の違い 2014年12月22日 『トゥルー・ロマンス』とか『テルマ&ルイーズ』とか 2014年9月25日 一昔前のアメリカ、ロードムービーな風景 2014年9月22日 セントラルパークのカフェの女の子 2014年9月8日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ
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